「俺が...ガエリオに負ける?」
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ヤンホモの一手、バエルを捉える。

襲撃犯の正体
ノブリスおじさんだろうと読んではいましたが、実際は見張りの独断というあまりにもあんまりな裏側だった。 ノブリスとしてもクーデリアの存在を大事にしたいので荒事を起こすのは余り乗り気ではなかったように思う。
結果としてはオルガは死亡、クーデリアも無傷という最良の結果だったので、そのままギャラルホルンへ恩を売る方へシフトしたわけだが、副主人公がそんな死に方されるとは...

訃報鉄華団を走る
そういえばパイロット要員を二人護衛に出す判断はどうなのだろうか...(おかげで雷電号は別の少年兵、獅電はユージンが乗る始末) チャドはマルチスキルに長けてるけど、ライド選抜は地味に謎い。

団員驚愕の表情の中、ヤマギだけがなんとも言えない顔をしているのが気になるところだ。 シノが犠牲になってまで生き延びさせた団長の最後がコレってあっけなさ過ぎる...

死ぬまで生きて命令を果たせ
リーダーの死亡で鉄華団が割れそうになる中、まとめたのは滅多にお立ち台に立つことがなかった裏リーダーであったの図。
バルバトスに立つ三日月の謎の貫禄が凄い。

仲間内の揉め事が嫌いな三日月なので、ゴタゴタする前に自分のスタンスと残された鉄華団に求められてるスタンスを再確認させた感じでしょうか。

あえて「こうしようああしよう」ではなく「オルガの命令は生きてる、それをやる」と意識表明することでまとめたのは、実に三日月らしい。

しかも邪魔するやつは潰すなんか言われたら、反論なんか出来ねえよw

まあいい
そんな一言で片付けられるオルガの存在の小ささがなんとも虚しい。
ラスタルにとってオルガはギャラルホルンが世界に力を見せるためのデモンストレーションの相手ではあっても政敵や目の敵ではないのだよな...

ノブリスおじさんはコレでギャラホの兵器販売ルートと火星のハーフメタル利権を掴んだんだよなあ...大勝利過ぎる...

ジュリエッタ復帰
あのスライム風呂つくづく凄い。 時間経過は3週間も経ってないと思うのですがすっかり元通りなんだなあ...
ジュリエッタの言う「信用できる大人」に髭のおっさんが入ってるのはどうなんだろうな... その二人のやり取りが全く無かったので、裏の顔を見せてなかっただけなのか、それも含めて評価してたのかわからん...

ジュリエッタがここで鉄華団に同情めいた感情を抱きつつラスボスとして立ちはだかる事になりそうなんだが、また意識が変わりそうだ。 強さとは違い、救いを差し伸べようとしそう(それクランク二尉のリフレインになるけど)

オルガの形見
一度も乗ることがないままにユージンが乗ることになってしまった白獅電。
阿頼耶識操船には定評のあるユージンだけど、コトMS戦となると色々と残念な模様。 しかも獅電は阿頼耶識非対応機(雷電号除く)なのでホント支援にしか期待できねえw

私を他の人のものにしないで
この二人のロマンスも、やんわりとも描かれてないので、どうにも腑に落ちない(チャド視点) まあおやっさんの包容力を超えそうな男はそうおらんでな。

オルガ。次はどうすればいい?
正直鉄血のオルフェンズは、このセリフで幕を下ろすと思っていた(オルガの生死はともかく) それをココで使ってしまったので、どう物語を締めるのかはわからなくなった。 最後はまあ決めてると思うのでその点は期待したい。

包囲戦開始
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いきなりミサイルカーニバルな辺り容赦がない。
最も鉄華団は時間稼ぎが目的なので無理な突撃をせずに... とか言ってる間にバルバトスが全機駆逐しそうな勢いがあるので困る...
実際今のバルバトスと三日月を数で止めるのって無理だと思うんだよなー。 まあラスタルが隠し玉放ってるけど。

孤独の王
マッキーいつの間に宇宙へ...と思ったらまさかトドさんが手を回していた。 ココまで生き残るのも意外だったし、案外と有能だった。 そして最後まで裏切らないのも予想外であった。
トドはマクギリスの真意を知ってもついてきてくれた稀有の存在なんだよなあ...そしてアルミリアもあんな目にあってもマクギリスについていこうとしてる。

あえて孤独を気取ろうとする前に気がついていれば、いや気がついても止まれないのがマクギリスか。

王者とは孤独といってるけど、三日月を狼の王と評して「狼は群れるもの」とも言ってるので、ちょっと強がり入ってますよねw

純粋な力のみが成立させる真実の世界
単身、単艦、単騎の特攻。 正直なんで接近を許したのか不思議な展開なんだけど(旗艦はダインスレイヴ隊で串刺しに出来ただろう)始まってしまったものは仕方がない。

マクギリスの目指す世界は、ぼんやりとしたビジョンは度々語っていたけど、ようやく明確な言葉として吐き出した。
要は世界を戦国時代にしたかったわけだマッキーは。

目指す世界はあってもどうするべきか思案していた時に現れた鉄華団という存在はマクギリスにとってはまさに福音と呼べるものだったのだろうなあ。
力と力の闘争の果て、強い方が全てを手に入れられる世界。

アインに阿頼耶識を施し鉄華団にぶつけたのは、強い力を打ち倒す事で示すことの出来る力を世界に魅せるためだったのでしょう、つくづく迷惑な話だ。

正直二期の初期は段々マクギリスの目指していた世界になりつつあったので、じっくり時間かければと思うのですが、こうなんか急いじゃったのが...ねえ。

でもそんな世界を「愚かな」と一言で否定するラスタルの言うことも最もなのよな。 腐っても鯛とはいうが腐っても秩序は秩序なのだ。
最大公約数的に平和が享受できる世界が今なのだよな...

世直しという点ではマクギリスはクーデリアとの対比キャラでもあった。
全く接点がなかったけど。

死因 辟邪 陸:B
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ハッシュくんまさかそんな犬死とは思わなかったぞ...
こう死ぬにしても死なせ方があるやろが...! 一つでも三日月を超える何かを見せて生きた証を残させてやって欲しかった...
もしくは三日月に場を任されて文字通り死守するとか...

俺は止まらないから
まあそれでも最後三日月の背中を押したのはハッシュだったのかもしれない。(こういうことで手向けとしたのかもだが)
止まらずに進み続けるのをオルガに求めていた以上、三日月だって止まるわけにはいかないわけよな。

俺を見ろ!!
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シアー・ハート・アタックみたいな。
バエルvsキマリスヴィダール2ラウンド目。 怪我のハンデがないバエルが思った以上に強い。 いくらか粘ってるけど瞬く間にキマリスが左腕、槍、頭半分とどんどんバラバラにされていく。
しかもこのキマリスはグレイズアイン以上の化物のはずなのに、バエルに食われることもなく圧倒するマッキーすげえなあ、と思う。

バエルの剣、一本目なんで捨てたんだと思ったら、顔に刺した時に折れてたのね。 ココで折ってしまうと、鍔迫り合いで信念ごと折ったシーンのインパクトが...w

一人ではない戦い
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ガエリオの執念、マクギリスを超える。
足りない手を届かせてくれたのはアインのおかげか、奇しくも孤独を受け入れて戦ったのに絆の力に負ける形になった皮肉。
実際のところ、そういう「群れ」にも憧れがあったマッキー(三日月をスカウトしたところからも明らかである)が自分の孤独を否定される形で負けたのは本望であったのかもしれない。

しかし決まり手がドリルニー手刺しになるとは... シールドの裏にあるダインスレイヴ弾がそれになるかと思ってた、というか槍のダインスレイブ使わずじまいだ。

コクピットぶっ刺し以外有効なダメージはほぼ与えられていないので、結果的にギャラルホルンはキレイな形でバエル回収に成功してしまった...w
アグニカカイエルの魂とは一体何だったのか。

ヴィダールの仮面
残されたアイデンティティでもあったバエルを捨ててでもラスタル殺害を目論むマクギリスの前に立ちふさがるヴィダール。 何でココ急に仮面つけたんだろうと思うが、マクギリスに復讐の銃弾を撃ち込むのは、フェンリルに牙を穿つヴィダールであるべきと決めてたからなんかなあ... 結果的に仮面がなかったら即死だった撃たれ方してるので正解だったけど。

お前が殺し、お前を殺した男の顔
コミュ障とメンヘラカップルの終焉である(酷い例えだ)
ガエリオはマクギリスを殺した時にマクギリスを理解できると言ったけど、どうも自分の価値観だけを押し付けてるようにしか思えず、マクギリスも「ああコイツやっぱ甘ちゃんだなあ、良いやつだなあ」くらいに思ってるような感じ。

止まらないためにはカルタや自分を切り捨てたマクギリスを振り向かせるのは殺し合いという手段しかないと結論づけたガエリオはもうヤンデレの思考なんだよな... 彼の復讐は、マクギリスに再び観てもらうことで完結する。

優しい言葉でもかけられたら許せてしまう辺りがまた病んでる。
どんだけマクギリス好きなんだよガエリオ。

理想を追い求めた男
ガエリオの話が長くてそのまま逝ってしまったように見えて困る。
このマクギリスの行動は今のところ「愚かしいモノ」として世界には伝えられている。この先彼の遺志を受け取って立ち上がる者が現れることはあるのだろうか... 来週ガエリオが急に目覚めてラスタル暗殺したらやだなあ。

ラスタルさん大勝利~
鉄華団は壊滅は確実、マクギリスも逆賊として始末し、バエルも取り戻した。
多少の被害はあれ完勝といって差し支えないレベル。
トドメとばかりに送り込んだ「例の部隊」というのが果たして... 疑似阿頼耶識を載せた量産グレイズアインとかなんじゃないかと思うところですが...

次週「彼らの居場所」
最後の相手はジュリエッタなのか、流石にキマリスはもう出てコレなさそうだけど...

Orphans
#48:「約束」

「ルプスレクス...狼の王か。そうだな...狼とは群れるもの。私にはできぬ生き方だ」
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雑魚には強い定評のあるマクギリスさん、流石である。

包囲網
イオクはもう火星に着いてるけど、ラスタルはまだ着いていない。 出発は同じタイミングだったように思うが、何かしらの仕込みでもしてたのだろうか?
通信の途絶とマスコミの統制、鉄華団は目と口を奪われた格好。
いやあ大人の攻め方はイヤラシイですね。

わかりやすい状況
そのわかりやすい状況でボロ負けしたのが先の地球軌道戦なのだが。
マクギリスの自信が一体どこから湧いてるのか謎だけど、そもそも根拠なんてないのかもしれない。
元々何もないところから始まってるマクギリスがどのような状況であれ伸し上がってこれたのは、常に自信がある風を装える処世術故だからだろう。(貴族の学校に入ったところから芸風が変わったのはその現れかも知んない)

ただ虚勢とはちょっと違う、自分には絶対に可能だと信じて疑わないハッタリ。そしてその結果も常に出してきたってことなんだよな。

三日月のやりたい事
本当は農場で野菜でも育てたい(希望)があるんだが、そうは答えない三日月。 マクギリスがどういう回答を待ってるかわかってるからなんじゃないかと思うがさて...

謎の秘密の地下通路
こんな終盤に雑に出てくる秘密の脱出路。
マルバ(前社長)がいつの間にか脱出したのはその通路か! と思ったけど土砂で埋まってたので、関係ないらしい。 いやあそこ伏線的に置いといてよ!
色々都合良すぎだろうそれ!

生き延びて奴らに一泡吹かせてやるんだ!
なんかいまいちピンとこない発破ではあるけど、逃げと思われないための口上だと思われる。 一泡とは...

鉄華団の戦い
三日月に意思を聞く辺りからマクギリスのオルガ評がガンガン下がっているのを感じる。 いやまそもそも「闘争なんかコレっきりにして真っ当な商売で生きたい」とオルガは常々言ってるわけで、戦う力を絶対とする世界を目指すマクギリスとは根本的に相容れないのだ。

闘争は鉄華団には手段だけど、マクギリスには目的なんだよね。

私の目的
少人数の脱出支援のための撹乱を買って出るマッキーが一応「自分に必要な手段」とかいっちゃうツンデレさん。
これをキッカケに離脱したので、それはそれでまあ必要な手段ではあったのだろうな...

スカウト
断られるのはわかってても、スカウトしないわけにいかなかった。
それだけマクギリスにとっては三日月は魅力的だったのでしょうな。 結局アグニカ・カイエルという人物は、マクギリスを介してのイメージしか伝えられていないのだけど、三日月にそのアグニカを見るほどには惚れ込んでいたようだ。
どういう人物だったのだろうなあ、アグニカ・カイエル。

約束
三日月の銃は子供の頃から使ってたものだったのか...
その三日月が「おっかなかった」というのは初めての告白じゃなかろうか。
そして返してねという約束は、果たされず。

「今度は私の命で皆の命をつなぐ番だ!」
あえて自分のライフで受けるイオク様、殊勝な心がけだけど、そういう理屈に付き合う必要もないのが今のマクギリス。
一瞬でスクラップになったイオクグレイズだけど、なんとイオク様存命。 もっとアッサリ死ぬやつが多い中、なんてしつこいやつだw

さらばだ鉄華団
なんか爽やかさ100%だけど、だいたいこうなった原因がコイツなので如何ともしがたい。
この撹乱劇はマクギリスにとっては手向けなんだろうけど...w

民間の情報統制
ラスタルとしてはマクギリスが動くのはちょっと意外だった模様。
ラスタルの言う準備ってなんやろな...本人が到着云々はあまり関係はなさそうだ、デモンストレーションも兼ねるわけだしエライもん隠してそう...

繋がる希望
意外とあの爺さんが義理堅い、もっとタヌキかと思ってたが。 アジーやマクマードも鉄華団のために色々手を回してくれるし、今までのつながりが生きてきてるのがマクギリスとは対照的だ。
そして希望が見えた途端に落としにかかるのが極道モノのお約束という...

お前らが止まんねぇ限りその先に俺はいるぞ!
あからさまなフラグバリバリでしたが、まさか本当にココでオルガが倒れるとは... 椅子ロボこと白獅電乗らずじまいとは・・・(来週動く模様)

下手人はどうもノブリスの部下がこんな感じの黒服だったので
ギャラルホルンではなく、GHに恩を売っておきたいノブリスの行動だったのではないかと思うところ。

しかし、全国指名手配されたのに鉄華団マーク入りブルゾン来たまま行動する彼らの危機意識の薄さはどうなんだろうな... アドモス商会に駆け込んだ時、窓の外を監視してたけど、変装位はしてくれよと...

次週「マクギリス・ファリド」
しっかりバエルが宇宙へ脱出してて草。

Orphans
#47:「生贄」

「だったら!クーデリアさんもつくりましょう!一緒に三日月の赤ちゃん!」
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ホテルバトバトスと言われるつらみ。

無職 マクギリス・ファリド
解雇通告に対するセリフが「バエルを持つ私に逆らうか」という、今後に及んでもスタイルを変えないマッキー。
いやもうココまで来て宗旨変えするわけにも行くまいか。

火星支部の人の説明によれば、決戦で敗走した結果、マクギリスの立場が崩壊した流れな模様。 なんというか色んな意味でガエリオ逃したのが痛すぎてつらい。

暴露
イズナリオ様なんかぶっ壊れてる。
地球ではもうタブロイド誌がエライことになってそうだ。

恩情
意外と火星ではそれなりに信用があったマクギリス。
そうか、鉄華団のやらかしからマッキーが色々と手を回してたんだな...
数少ない功績...w

対等の立場
オルガの言うとおり、マクギリスの立場はすでに対等とは呼べない。 それでも快諾するマッキーはすでに立場にこだわらないのか。
というかどういう形であれ、鉄華団が味方になってくれるのであれば構わないという心積もりのようにも見える。
正直ヤケ気味にすら見える。


鉄華団にシンパシーを覚えてるマクギリスとしては、彼らが戦ってるものと、自分が怒りを抱いている対象は同じものだと思ってるくさい。
自分たちを虐げてきた社会システム、それが敵。
でもオルガは上がりの前に立ちふさがってる奴と戦ってるだけなんだよね。

通す筋
なんだかんだで売られる話はされるマッキーワロス。
この幹部会それぞれで考え方が出ていて面白い、ユージンは感覚的な判断、昭弘は団長支持、当のオルガは迷ってる。 迷う、迷うよなあ。

指定暴力団 鉄華団
一時は火星のスーパースターみたいなのだったのに一気に極悪組織に成り下がってしまった。 イヤホントどうしてこうなった。

兵糧攻め
資金抑えられるのが一番効く。
ただでさえMSは金食い虫なのに、鉄華団の所有台数は馬鹿にならない。
そしてサウナおじさん久しぶりに出てきたと思ったら、ガツッと融資止めてきた。
こと資金に関してマッキーが何の手も打ってないのは、自分の勝利を信じて疑わなかった故に何も用意してなかったからなんだろうね。

そういう約束
もはや死亡フラグというか、今生の別れとでも思えそうな約束。
そしてしっかりヤることヤッてた模様。 えーアトラちゃんのことだから手を繋いで一緒に寝たらデキちゃうくらいの知識ではと思いつつも、娼館育ちなのでむしろ見聞きしたテクニックの数々で以下略。

むしろこの手の知識クーデリアの方がさっぱりな気もする。

手打ち
団員にはああ言ったが、マクギリスと自分の命、そして鉄華団の解散をもってこの一件に収めようとするわけだけど、ラスタルにとってはこの件を利用してギャラルホルンの威光を取り戻すつもりなので話にならない。

そもそも今の失墜の原因は鉄華団にあるわけだから、ギャラルホルンとしても直接叩き潰すパフォーマンスが必要なわけだ。

これからはお前だけが背負うことはねぇ。みんなで話し合っていこうぜ
それもっと早く聞きたかったよユージン。
皆オルガに丸投げしすぎたんやでな...

最終作戦 夜逃げ
戸籍書き換えのために地球への逃亡、これが私の生きる道。
うーむ、なにかデッカイ作戦の後、戸籍を変えざる得ないならいいんだけど、場当たり的に逃げるための作戦ってのは正直どうなのさ...

こういう姿勢、三日月にとってどうなのかと思ったけど、オルガが前向きで進んでる間はオールオッケーらしい。

そして準備にと姿を消したマクギリスはてっきり隠し資産でも取り付けたのかと思い来た
デクスターさんのファインプレイであった。
あいつ本当に役に立たないな...

包囲網
ギャラルホルンの動きは早かった。 ちょうど一期一話と同じ構図になりましたま。 クーデリアではなくマクギリスが目標だけどw

しかし「ふふふ来やがったぜバエルに恭順しないギャラルホルンの逆賊共め、俺とバエル、そして鉄華団の力を見せてやるぜ」
な薄い笑みを見せてる後ろで夜逃げの算段まとめてる鉄華団って面白すぎんか。

次週「約束」
まさかのグレイズイオク機が登場。 なんでや!